ROADBIKE LIFE

2011.05.08

「2nd ポタリングとアイウェア」

前回のポタリングでは、
東京近郊の自転車乗りの聖地!?多摩川サイクリングロードを羽田方面へと走った。
2回目のポタリングとなる今回は、反対側の羽村方面へと向かうことにした。

早朝!?8時半に集合し、府中四谷橋から羽村取水堰を目指す。

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今回の出陣にあたっては、
徐々に陽射しがまぶしくなってきたので、アイウェアなるものを導入した。

なるべく自転車に乗るように自分にしむけるには、やはりカタチから、
いや格好から入るがよいことはこれまでの人生経験で学んできた(笑)

アイウェアの選択には自分なりの捻りをいれたいところであったが、
レンズのバリエーションに惹かれやはり定番 OAKLEY となった。

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フレームはレンズ交換が可能で、小型軽量な Half Jacket (Japan Fit)を選択した。
カラーは合わせやすさを重視してJet Black (ジェットブラック)。

Half Jacket は2種類のレンズシェイプを選択することができるので、
以下の組み合わせで2種類用意した。

① 形:ラウンドシェイプ(STANDARD) + 色:POSITIVE RED IRIDIUM
② 形:スクエアシェイプ(XJL) + 色:BLACK IRIDIUM

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POSITIVE RED IRIDIUM は、なんといっても格好よいの一言に尽きる。
BLACK IRIDIUM は、遊びなしの実用という端的な選択である(笑)

これらのフレームとレンズを一緒に収納できるOAKLEY専用ケースは便利だ。

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ところで、自転車乗りにはサングラスではなくアイウェアなのである。
これは、ヘキサレンチではなくて、アーレンキーであるのと似ている(笑)

さて、
ポタリングは多くの自転車乗りの皆さんに混じってサイクリングロードを走り、
11時頃には、無事に羽村の堰まで到着することができた。

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ここで、しばし休憩した後、
20キロほど先の埼玉県入間にあるサイボク丸広入間店まで再び走り昼食。
帰りは、R16をひたすら走って16時前に帰宅。

途中でGarmin Edge500の電池がこときれてログがとれなくなってしまったが、
先導してくれた友人のデータが105キロほどなので、
2回目の今回はおよそ100キロ弱を走れたようだ。

しかし、、
今回も、最後の自宅へと登る坂道は苦痛以外の何者でもなかった。
根本的に脚力がないのが走るたびに実感させられる(苦笑)

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2011.04.19

「ロードバイクで走る前に③」

都内の最高気温も15度を越える日が増えてきた。

週末になると、自転車の台数が増えるのもこの季節から。
自転車モチベーションの高揚を感じる。


ところで、ロードバイクは、相当な距離を走れるようだが、
はたしてどれほどのものなのだろうか・・・
そう思って、先日の初ポタリングに出かけるにあたり、
サイクルコンピューターなるものを取り付けてみた。

導入したのは、Garmin社製の「Edge500」。
カラーは自転車に合わせてブラックにした。

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これだけでは、使えないのでセンサー類も購入。
基本のスピード&ケイデンス。


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これがあれば自分がどれくらいの距離を走ったかわかるので、
モチベーションを保つ意味でもあったほうが良いだろう。

様々なタイプが出回っているが、
GPSが入っているものは、後から走行した場所を地図データとして
書き出してくれるので大変便利だ。


ガーミンは、スピードとケイデンスが一体型のセンサーとなっている。
取り付けも比較的簡単で、専用のマウントをゴムで固定する仕組み。

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現在、画面は、以下の5パターン表示にしている。

・Cadence(クランク回転数 タコメーターみたいなもの?)
・Avg Cad(アベレージケイデンス)
・Max Speed(ピークホールドのようなもの)
・Distance(走行距離)
・Time of Date(現在時刻)

ハートレートモニター(心拍計)も追加できるが、
ロードバイクに慣れてからにしたいと思う。

まずは、使い方を勉強しながら、
自転車モチベーションを上げていきたいものだ。

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2011.04.03

「初ポタリング!」

今年の桜は、例年より遅咲きのようだ。

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今日の予報では都内の気温は17度まで上るという。
少し暖かくなると、外出したい気持ちが高まる。

ただ、
都内のガソリンスタンド行列も緩和されたとはいえ、
あまり車で遠出する気分でもない。

そこで、初めて「ポタリング」というものに出かけることにした。
普段、はあまり聞き慣れないコトバだ。

ポタリング(pottering):自転車でぶらつくことを意味する和製英語
語源は、potter=putter:のんびりする、うろつく ・・・ということらしい。

さて、初の遠出となる。
これまで近所を走ったことしかなかったわけだが、
なんとなく、春とともにようやくデビューという趣だ(苦笑)

そこで、どこを走るのがいいかということなにるが、
ここはやはり、
都内自転車乗りの聖地!?「多摩川サイクリングロード」しかない(笑)

ということで、
早朝!?9時過ぎに出発して走ってみた。

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なんとか、「多摩川サイクリングロード」にたどり着き、
いざ走ってみると、その混み具合に驚いた。

細い道幅の中を、
自転車は、ロード、MTB、ママチャリが混走しており、ペースもマチマチ。
加えてウォーキングするおじさん、おばさん&おじいさん、おばあさん。
そして、多くのランニングする人々。

これらを全て避けながら走るのは、相当な技術を要する。
そして、路面は思った以上にデコボコしていた。

少なくとも私は、「急」のつく操作はまだ慣れない。
それなのに、ロードバイクは急なスピードが出てしまうのだから困ったものだ。

ここは、桜がほころぶ川沿いの景観を楽しみながら走ることにした。

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新二子玉川橋あたりで、この近くの知人と待ち合わせ。
というか、休憩。ふぅ。

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知人に引っ張ってもらいながら、
なんとか羽田空港の手前、旧穴守稲荷の鳥居までたどりついた。

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この鳥居を目印に待ち合わせたり、ここのベンチで休憩する自転車乗り方も多いという。

ここまで個人的未踏の42km。
思えば遠くへ・・・きてしまった(汗)

12時前なので、ここでごはんへ。
羽田・弁天橋の手前にある「ゆたか」にて、定番のアナゴ丼をいただく。

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お腹いっぱいになったところで、
羽田空港に突撃!!

天気がいいので、飛行機を眺めながらコーヒーを飲むことにした。

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国際便ターミナルは、いつもより人が少ない印象を受けた。

一息ついてたら、いざ、帰路へ。
来た道を引き返した。

自宅まで残り10kmあたりで、
来るときに軽快に下ってきた連続する長い坂道が・・・(滝汗)

フロントをインナーに落としてもツライ、キツイ、降りたい・・・
完全に脚が売り切れてしまい、、
ママチャリもどきにも抜かれる始末(涙)

それでも、なんとか気合いで登りきって帰宅。午後4時。
気がつけば90kmを走っていた。

とーても疲れたが、
長い時間乗ったことで、ロードバイクという乗り物に少し慣れてきた。

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2011.01.21

「初乗りにして初ゴケ!?」

「購入したロードバイクを使わないともったいないだろう・・・。」
と大いに反省し!?
先日、ようやく寒空の下に少々乗り出してみた。

暗くなり始めていたので、事前に購入していたこのライトを装着してみた。

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(knog製  BOOMER &  STROBE

BOOMERは、明るいうえに乾電池(単4)が使用できる。
街灯が少ないような暗い道で活躍してくれるフロントライト。
STOROBEは、点滅することで、夕暮れ以降に存在をアピールしてくれる。

ともに、シリコンボディを車体に巻き付けて装着するタイプ。
今回は、街灯が多い場所なのでSTOROBEを前後に装着した。

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さて、走行は家の周りから10キロばかり乗っただけだが、
慣れない乗りものには、やはり疲れる・・・というのが正直なところ。

そこで理由を考えた。

①慣れないドロップハンドルによるポジションがツライ。
  ブラケットを握っていても(汗)

②車道を走ることに慣れないので緊張する。

③SPDシューズのビンディング脱着が慣れないのでぎこちない。

④ウィンドブレーカーを着ても、夜は予想以上に寒い。

というこで、
昼間にきちんと練習して慣れないと、夜なんて走れるものではない
ということだろう。

さて、自宅が見えてきた頃だった。

安心すると人は油断する。
左折しようとしたとき、その道から車が飛び出してきた。
これを避けようと、クイックに曲がろうとステアしたら、
フロントタイヤを縁石にひっかけてしまった。

みごと、転倒!

ママチャリなら、問題なくできる動きが、ロードではできない。

受け身を、まさかこんな場面で使うとは。。。
ロードバイクは幸いにもほんのカスリ傷であった。

しかし、身が引き締まる初乗りとなってしまった。


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2011.01.10

「ロードバイクで走る前に ②」

「せりなずな  ごぎょうはこべら  ほとけのざ               
                      すずなすずしろ  これぞ七草」(短歌)

「七草粥」は、年のはじめにこの若菜を摘み、自然界から新しい生命力をいただく
「若草摘み」という日本古来の風習と結びついている。

1月7日にこの七草を入れた粥を食べるとその年が無病息災でいられるという。
毎年、我家でもいただいているが、この七草粥いただくと正月気分も終わりとなる。

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さて、
「正月休みには、購入したロードバイクを走らせてみたい。」
そう思って年末にヘルメット、グローブ、シューズなどを揃えたが、
きちんと走るためには、さらに備品を揃える必要があった。

ロードバイクではかなり遠距離まで出かけることが可能な反面、
パンクや故障をしたら帰って来れなくなってしまう危険性がある。
何はさておき、パンク修理に備えておかなくてはならない。

ママチャリと違い、ロードバイクではインナーチューブをまるごと交換してしまう。
というわけで、交換用の予備チューブとタイヤレバーを購入。

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SCHWALBE 交換用チューブ)                     (SCHWALBE タイヤレバー

このSCHWALBE(シュワルベ)は、創業は1901年の古いドイツのタイヤメーカー。
ヨーロッパ全土からアメリカなどへ広い世界シェアを持っている。

チューブは、安心の日本メーカー、Panaracer製にしようと思っていたのだが、
セットで安かったのでまとめて買ってしまった(笑)

そして次は、ポンプ(空気入れ)。
チューブを変えても、これがなくては意味がない。小型ポンプも必需品なのだ。
携帯性と緊急時の使用ということを考え、これにしてみた。

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        (Topeak マイクロロケット ALT)

T字ハンドルが高圧時にも押し込みやすい。
カタログ上では、160psi(11bar)まで入ると謳われているが、さて・・・。

小型にしたのは、できればバックポケットに入れたいという狙いもある。
実はフレームに固定するとcinelliロゴが隠れてしまうからだ(笑)

通常、ロードバイクのタイヤは7〜8.5barくらいで調整する。
それをしっかり管理するためには、さらにメーター付きのポンプも必須となる。
なかなか、一筋縄では備品揃は終わらない。

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(Topeak ジョーブロースポーツⅡ)

これは、黄色いボディが決め手となった(笑)。とにかく格好いいのだ。
もちろん、こちらも最大160psi(11bar)まで入れられるのは最低条件だ。


そして、アーレンキー(Allen Key)。
なんとも誤解しやすい名前だが、六角レンチといったほうが解りやすいだろうか。
自動車工具としては、単に「ヘキサ(レンチ)」などと呼ぶこともあるが、
自転車業界では「アーレンキー」である。

今回、六角棒レンチは、沢山もっているので違うタイプを購入してみた。

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Topeak ツールバー

交換式で首振りタイプなのはよいが、ラチェット式になっているとなおよかった。


となれば、これらを収める自転車バッグも必要だ。
大きいものは格好よくないと、基準はここでもやはり見た目である(笑)
ほぼジャストサイズの小型バッグを選んでみた。

サドルの真下に取り付ける。

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(Shimano PRO PR10016S)シルバーカーボン柄 0.5L


最後に、
これらの道具を揃えても、使用者が修理できなければ意味がない。
ということで、パンク修理に備えてチューブの脱着を練習した。

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タイヤレバーを挟むのに少し手こずったが、あとは順調であった。

注意すべきは、組む時にリムにチューブを挟まないように確認するくらいか。
実際に初心者の私でも、1回で脱着ができた。


おっと、お出かけするならコレもわすれてはいけない。

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(Proloop Double Loop Lock

ワイヤーロック。目立つ赤を選んだ。
フレームとホイールを同時に地球ロック可能な2メーター。


さて、
これで少しは乗り出すことができそうだが、正月気分は終わっても寒さに勝てそうもない。
もうしばらく備品の研究は続きそうだ・・・(笑)


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2010.12.23

「ロードバイクで走る前に ①」

実は!?ロードバイクは、買ったそのままでは乗ることができない。
とくに初心者においては、
多くの備品やメンテナンス用品を揃えていかなくてはならない。

まず、ロードバイクを購入しても多くの場合はペダルが付属してない。

これがないとどうにも困るのだが、その理由はユーザーの目的に応じて
ペダルの種類がわかれているからだ。

主に、一般用(普通の靴で乗れる)、MTB用、ロードバイク用と大別できる。
後者2つは、スキーのビンディングと同様にシューズの裏にクリートと呼ばれる
止め具で固定する、いわゆるビィンディングペダルとなっている。

ちなみに、初めてのビィンディングペダルを開発したのが CINELLI だ。
1970年のことである。
Cinelli_pedal
(CINELLI  M71 First Genaration 1970)

ビィンディングペダルは、脚力を効率的にペダルを介してクランクに伝えるシステム。
車でたとえれば、これで無駄のないエンジン出力を得られることとなる。

さて、普通の靴で乗れる一般的なペダルも良いが、ここはロードバイクに乗るからには、
このビィンディングペダルを使ってみたい。

ということで、私が選んだペダルはこちら。

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Shimano PD-A600)

PD-A600は、SPDペダルの中でも踏面積が大きく、286gと軽量にできているのも良い。
ロードバイクをスポーティに使いたい人に適したペダルかと思われる。

そして、次はシューズ。

SPDペダル用のシューズは主にMTB向けといわれ、
多く裏面には硬質ラバーなどが採用され、歩きやすさが考慮されている。
カジュアルシューズ形状の親しみやすいモデルも多く発売されている。

一方、ロード向けのSPD-SLペダル用のシューズは底面が固くできており、
さらに効率的にエネルギーを伝達することが出来る反面、
比較的長い距離を歩いたりするにはあまり適していない。

私は目的地でも大いに遊びたいため、SPDタイプを選択しているが、
そのなかでも、少しスポーティなタイプを選択しておくことにした。

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MAVIC Tempo

裏面のコンタグリップと、適度な剛性感を出すカーボンコンポジットソールが、
スポーツティかつ歩きやすいという、ほどよいバランスを作り上げている。

ShimanoやSIDIのシューズも試したが、私の足にはMAVICが心地よかった。
やはりどんなシューズも実際に販売店に出向き履いて決めるのが安心だろう。

そして、グローブ。

冬用グローブもMAVICにしてみた。
ちょっと固めに感じたが、これはMAVICで揃えたかったにすぎない(笑)

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最後は、ヘルメット。

ヘルメットは、日本人の頭の形にて適しているというのが売りのOGK製。
シューズとのやはり色あわせで、カーボン調のヘルメットにしてみた(笑)

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やはり、実際に店舗にいって試着してみて決めた。

そのなかでも軽量でコンパクトなMOSTROが、被ってみると私には心地よかった。
ただ、見た目はやはりキノコになってしまうのはどれも同じのようだ。


これで近場を走るための準備ができた。









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2010.12.21

「新車には鳩のマーク!」

体力作り(の動機づけ)のために、流行のロードバイクを購入した。

実のところは、友人から大いに勧められたのがきっかけとなっている。

ロードバイクは小学生の頃、「ROADMAN」というブリジストンの自転車を
所有して以来ということになる。
果たして、いまの私に乗りこなせるだろうかと不安がよぎったが、
寄る年とともに衰える体力を維持するために投資することとした。

どのバイクにしようか選びはじめると集中してしまうのが私の性分。

デザインと走行性能のバランスが決め手となるのは車選びと同様だが、
レースに出るわけでもないので、今回は7:3でデザイン重視でいくことにした。

調べていくうちに、私にとって理想的な自転車メーカーがあった。
かつてイタリア自転車界の礎を担った古参、 CINELLI
   

   Cinelli

アートを感じさせるそのフレームのベースは、現在は名門フレームファクトリーの
COLUMBUS がそれを供給している。
かわいい鳩のマークが目印だ。
Columbus_2

ご存知のように、現在この2社はGRUPPO(グルッポ)社というグループ会社である。 

      Gruppo

さてさて、その中から私が選んだフレームは、CINELLI ブランドの
カーボンモノコックモデル「willin'SL 2010」。

Willin_sl

(willin'SL 2010)


「willin'SL 2010」は、COLUMBUSでは「SL CARBON」ということになる。
Sll1
(SL CARBON)

初ロードということもあり、自転車店でこのフレームに初心者けのシステムを
組んでもらうことにした。 フレームのサイズは日本人に多い「S」。
通販などで安く買えることもあるというが、このサイズはまず残っていないという。


というわけで、週末に到着した私の初のロードバイクがこちら↓

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購入時のスペックは以下の通り。

・コンポ:Shimano105(フル)
・ステム:cinelli Bianca Road stem
・サドル:cinelli Bianca white
・ハンドル:cinelli Bianca Palm
・シートポスト:cinelli Graphis
・ホイール:MAVIC AKSIUM RACE
タイヤ:Vittoria Rubino Pro Slick(前後)
・ペダル:PD-A600 (SPDタイプ)


細かいところまでに、こだわったデザインは、さすが CINELLI というべきか。

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ただ、私は自転車ゼロスタートなので、このあとも、
ヘルメットやシューズ、ウェアなどを購入しなければならない・・・。
車ほどではないが、ロードバイクの初期投資は高額だ。

年末休暇は、太りすぎないようにこのロードバイクで走ってみたい。

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